スマホ端末価格 比較
全メーカーの人気スマホ 34機種 を、各携帯会社・格安SIMでいくらで売っているか横並び比較。
大手4社+UQ/ワイモバ+格安SIM+メーカー直販の、定価・MNP一括・返却プログラムの実質額をまとめてチェック。回線とセットなら 格安SIM比較 も。
選び方
OS・価格帯(tier)・支払い方法(定価/MNP/返却プログラム)を軸に、普段の使い方と予算に合う端末を選ぶのがコツです。
チェックするポイント
- OS(iPhone / Android) — iPhoneはiOS、Android陣営はメーカーごとに操作性やアプリ対応が異なります。今使っている端末のOSに慣れているなら同じOSを選ぶと乗り換えがスムーズです。
- 価格帯(tier)の違い — 「ハイエンド」は処理性能・カメラ・画面が最上位級、「ミドル」は必要十分な性能を抑えた価格で、「エントリー」はさらに価格を抑えた入門向けです。用途に対して過不足のない価格帯を選びましょう。
- 価格の見方(定価・MNP一括・返却プログラム実質) — 各社の価格表には「定価(一括)」「MNP一括(他社からの乗り換え割引後)」「実質(端末返却プログラム利用時の負担額)」の3種類があります。実質額は端末を一定期間後に返却することが前提の金額なので、返却しない場合の総支払額とは異なる点に注意してください。
- 中古という選択肢 — 新品にこだわらなければ、中古・整備済み品でさらに安く購入できる場合があります。状態ランクや保証の有無は販売元ごとに異なるため、購入前に必ず各店で確認しましょう。
迷ったらこの条件
ランキング
34 件 / 全 34 機種

























※ 端末価格・MNP割引・返却プログラムの実質額は2026年6月時点の参考値です。 「実質」は端末返却プログラム利用時の負担額で、返却・条件が前提です。 最新・正確な価格は各社公式でご確認ください。詳細は各端末ページの社別価格表をご覧ください。中古・整備済みの最安だけをまとめて見たい場合は中古スマホ価格比較へ。
※「参考スコア」は価格.com・Amazonレビュー・モバイル系メディア等の外部評価を集約した参考値です(当サイト編集部が実機を検証して付けたスコアではありません)。出典・観点別スコアは各端末ページの「口コミ比較」をご覧ください。
データについて
データの範囲
掲載中の全34機種は、iPhone・Pixel・Galaxy・Xperia・AQUOSなど主要メーカーの人気機種を、ハイエンド・ミドル・エントリーの各価格帯から横断比較できるよう選定しています。
数値の根拠
端末価格・MNP割引・返却プログラムの実質額は各携帯会社・メーカー公式サイト等の公表情報を出典としています。「参考スコア」は価格.com・Amazon・モバイル系メディア等の外部評価を集約した参考値で、当サイト編集部が実機を検証して付けたスコアではありません。自社で購入・利用しての実測は行っておらず、各公式の公表値をもとにした代表値です。
更新の仕組み
2026年6月時点のデータを掲載し、毎月のファクトチェック運用で改定・終了などの変化を確認しています。
- 値下げ・拡充2026-06発売後に大幅値下がり(SIMフリー市場最安)。
- 値下げ・拡充2026-06後継 We3 発売に伴う在庫処分で急落。
- 値下げ・拡充2025-12COCORO STORE値下げ。楽天モバイルはR9販売終了→R10へ。
並び順の考え方
既定の並び順「実質が安い順」は、各販売元の実質価格(返却プログラム>MNP一括>定価の優先順で一番安い額)を基準に安い順で並べています。当サイトの収益(成約報酬)は並び順に影響しません。
本セクションはお金に関する情報(YMYL)の性質上の開示です。実際の条件・数値は変動するため、 お申し込み・ご契約の前に必ず各公式サイトで最新の内容をご確認ください。


